フトアゴ王国

フトアゴヒゲトカゲの観察・考察、研究解説。少しでも参考になればうれしいです◎

zoomed レプティサン 使用

今回はzoomedさんのレプティサンについて

みていこうと思います。

 

今年の3月の半ばにに紫外線ライトを

GEXさんのレプタイル150から

zoomedさんのレプティサン10.0に

変更しました。

 

zoomedさんのレプティサンは

外国のブリーダーさん(確かドイツ)が、多く使っているようで色がきれいになると知ったので使ってみました。また、ブリーダーさんが使っているということは製品としての信頼度も高いのかな??と思いこれにしました。

 

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レプティサンを使って3ヶ月、

えだまめちゃんのモルフはノーマルですが

オレンジっぽい色が強く出るようになりました◎

 

 

 

 

 

フトアゴヒゲトカゲの成長速度

今回は「フトアゴの成長速度」について

みていきたいと思います。

 

[目次]

 1、フトアゴヒゲトカゲの成長グラフ

  2、考察(飼育環境)

 

1、フトアゴヒゲトカゲの成長グラフ

 生後1ヶ月半のフトアゴヒゲトカゲを飼って、7ヶ月が経ちました◎

現在生後8ヶ月半です。

こちらが成長のグラフです。

点線が予定だったのですが、まあまあ順調(?)に成長していってくれています。

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生後 最低 最高 えだまめ よてい
0~1ヶ月 7 10   8.5
2ヶ月 13 23 14 14
3ヶ月 20 28 22.5 22.5
4ヶ月 23 30 24.5 26.5
5~6ヶ月 28 41 30 34.5
7~8ヶ月 33 51 43 42
9~12ヶ月 41 56   45
         

~体長と体重について~

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  体長(cm) 体重(g)
2020/11/16 11 6
2020/11/23 12 8
2020/11/30 14 11
2020/12/7 16 15
2020/12/13 19 19
2020/12/20 20 25
2020/12/27 22.5 32
2021/1/4 23.5 35
2021/1/12 23 37
2021/1/17 24.5 41
2021/1/30 25 56
2021/2/6 26 61
2021/2/28 28 114
2021/3/11 30 136
2021/3/25 38 177
2021/4/10 38 247
2021/4/21 42 192
2021/5/3 43 318



2、考察(飼育環境)

〜ケージ・ライトについて〜

ケージ

▶︎生後5ヶ月くらいまで:60×30×30cm(パンテオン)

▶︎生後6ヶ月くらいから:90×45×45cm(パンテオン)

ライト

▶︎生後5ヶ月くらいまで:レプタイル150(GEX)

▶︎生後6ヶ月くらいから:レプティサン10.0(zoomed)

 

※日光浴は2週間に1回程度、1時間以上していました。

 

〜ごはんについて〜

▶︎生後5ヶ月くらいまで:コオロギやデュビアが中心、野菜もお腹が空いていたらちょっと食べるくらい。豆苗は割と食べていた。

▶︎生後6ヶ月くらいから:昆虫の方が好きだが、にんじんやオクラも好んで食べるようになる。

昆虫色は2日に1回。人工フードもたくさん与える。

 

昆虫を与えれば与えるほど大きくなる速度が速くなる気がします。

 

これからもえだまめちゃんの成長が楽しみです♪

サーモスタット比較

今回は「サーモスタット」をスペックなど、色々な観点から比較してみようと思います。

  1. サーモスタット」とは?
  2. 商品紹介

 

1.「サーモスタット」とは?

サーモスタット(thermostat)」とは、温度を調節する装置です。thermoとは熱という意味です。

例えば、26℃を保ちたい時に、26℃と設定すると、

26℃を超えると保温ライトが切れる仕組みになっています。

サーモスタットは色々な種類があるようですが、

爬虫類には爬虫類用のを使った方がいいです。

(ほかの種類ではアバウトなものもあるから。)

 

2.商品紹介

 

 ①ビバリアさんのサーモスタット

(私が使っているものです!)

スペック:温度の配線一つと、ライトのタイマーでオン、オフが出来る機能がついていて、紫外線ライトなどと併用して使えます◎

 

②GEXさんのイージーグローサーモ

スペック:ダイヤル式で使いやすいです。また、リーズナブルです。

 

③GEXさんのエキゾテラペット用タイマー付電子サーモスタット

スペック:①と同じで、温度の配線一つと、ライトのタイマーでオン、オフが出来る機能がついていて、紫外線ライトなどと併用して使えます。それに加えて、2段階(朝と夜など)で温度を変えることができる超ハイスペックです。

 

性能順に並べると、③>①>②

だと思います。

 

私は①を使っていますが、夜に設定温度を

変えているので、もう一台サーモスタット

 がほしいと思っています。

 

【徳島県】徳島動物園

徳島にある「徳島動物園」です。

 

  1. 徳島動物園について
  2. いきもの紹介
  3. フォトギャラリー

 

1.徳島動物園について

場所:徳島県徳島市渋野町

開園時間:9:30〜16:30

入園料:600円(中学生以下は無料)

年パス:1500円

※駐車料金:310円、二輪車は無料

どんな動物なの?:広々としていてのんびりみることができる動物園でした。ゾウやホッキョクグマなどがみえます。

 

2.いきもの紹介

☆シンリンオオカミ☆

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分類:肉食目・イヌ科

分布:北米、五大湖地域とカナダ南東部

大きさ:体長100cm〜130cm、体重25〜34kg

生態:森林、平野、ツンドラ地帯、山地などに生息していて、オジロジカやムースやビーバーなども食べる。ハイイロオオカミというシンリンオオカミより大きな種類は、トナカイやヘラジカ、バイソン(蹄のある大きな動物)を食べるが、シンリンオオカミは食べない。また、基本的には群れ(パックと呼ばれる)は7~13頭で作られていて、水源の近くに巣をつくる。パックは雌雄別の順位が決まっていて、一番上の雌雄がペアになり、繁殖する。そして、パックはその子供たちで構成されていて、群れで協力して子育てをする。

オオカミの遠吠えは10km先まで届く。オオカミは社会的な動物で、オオカミの遠吠えの意味は、自分たちのなわばりを知らせるため、群れからはぐれた仲間を呼ぶため、絆を深めるためなどと言われている。

 

徳島動物園のユウキくんがとってもかわいかったです◎

3.フォトギャラリー

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【愛媛県】いきものふれあい学校

愛媛県にある「いきものふれあい学校」です。

 

  1. いきものふれあい学校について
  2. 生き物紹介
  3. フォトギャラリー

 

1.いきものふれあい学校について

場所:愛媛県松山市朝生田町のジョープラという商業施設の3階

入場料:500円

営業時間:10:00〜20:00

どんなところなの?:基本的に飼育できる動物を中心に展示しているようでした。インコやオウム、フクロウ、モモンガ、トカゲ、カメ、モルモット、うさぎ、カメレオン、カニなどなど、そしてなんとペンギンもいます!!!

インコなどは気軽に触れ合うことができます。

リクガメは柵に入ってなくてウロウロしていました!とっても大きいです◎

 

2.生き物紹介

☆パンサーカメレオン☆

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分類:爬虫網・有鱗目・トカゲ亜目・イグアナ下目・カメレオン科・カメレオン亜科・フサエカメレオン属

分布:マダガスカル、レユニオン、ブルーモーリシャス

生態:温暖で多湿な原生林、2次林に生息している。寿命は6〜8年。大人になると40〜50cm。(メスは小さめ)昼行性のトカゲ。オスはカラフルだが、メスは褐色が多い。

餌:昆虫類や節足動物など

カメレオンについて:樹上棲のトカゲです。左右の目を別々に動かすことができます。舌がとても長く、体長の2倍ほどあります。また、カメレオンは体の色を変えることができる。色は気分や温度、光、湿度、コミュニケーションをとるときなどによって変わります。爬虫類は4色色覚と言われていて、人間には見えない紫外線の波長が見えているそうです。人間が見えない色に変えているときもあります。紫外線や赤外線をカットするときにも色を変えています。

⇩色が変わる仕組みの詳しい記事です。

kurosawa07.hatenablog.com

 

飼い方:樹上棲なので高さがあるケージが必要です。ケージは60×45×60以上の大きさが必要です。樹上棲なので木の枝などを入れてあげてください。角度は横向きと30℃傾いているのが理想です。餌は昆虫でコオロギを与えます。子供の時は毎日食べるだけ与え、大人になると3日に1回ほど10匹くらい与えます。餌をあげる時はカルシウムを添加してください。ライトはバスキングライトと紫外線ライトが必要です。ケージ内の温度は26〜28℃がいいです。また、カメレオンは止まっている水を認識できないため、水差しなどで直接飲ませたりエアレーションで水に動きをつけましょう。

飼育で必要なもの:ケージ、床材、水溶器、木の枝、暖突、バスキングライト、紫外線ライト、カルシウム剤、餌

 

3.フォトギャラリー

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【岡山県】渋川動物公園

岡山県にある「渋川動物公園」です!!

 

  1. 渋川動物公園について
  2. 生物の紹介
  3. フォトギャラリー

 

1.渋川動物公園について

場所:岡山県玉野市(岡山県の香川よりにあります。)

営業時間:9:00〜17:00で年中無休です!

入園料:おとな▶︎1100円、小中学生▶︎800円、こども▶︎600円

年パス:おとな▶︎5000円、小中学生▶︎3500円、こども▶︎3000円

どんな動物園なの?:犬や猫、ヤギや馬など、みじかな動物がたくさんいて、犬と触れ合えたり、乗馬体験、白鳥や馬に餌を与えたりできます。ヤギが自由に歩き回っているとってもおもしろい動物園です♪

そして、嵐の相葉雅紀さんがきたことがあります!!

 

2.生物の紹介

☆タヌキ☆

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犬と同じノリでつながれていました。

もふもふしてとってもかわいいです。

分類:哺乳網・食肉目・イヌ科・タヌキ属・タヌキ

分布:日本、ロシア、朝鮮半島、中国、モンゴル国ベトナム、ヨーロッパ各国

日本では、北海道のエゾタヌキと本州、四国、九州のホンドタヌキの2種類がいます。

他には、ウスリータヌキ(ロシア、中国)、タイリクタヌキ(中国、ベトナム)、コウライタヌキ(朝鮮半島)などがいます。

生態:全長50〜80cm。体重2〜8.4kg。白変種もいます。水辺で草原や広葉樹林があるところに生息していて、単独かペアで生活しているようです。妊娠59日〜64日ほどで5〜7頭を出産します。授乳期間は生後1ヶ月半〜2ヶ月で、生後9〜11ヶ月で大人になりますが、生後2〜3年後から繁殖します。

寿命:10年前後

食べ物:雑食

たぬきは飼えるの?:たぬきは鳥獣保護法の「有害鳥獣」にしていされていて、正式にペットとして個人で飼うことはできません。しかし、保護した場合などは、「生涯飼養許可」を申請すると一時的に飼うことはできます。

飼育用品は基本犬と同じで、ケージ、リード、トイレ、ペットベット、餌入れなどです。

餌は犬と同じドックフードで大丈夫です。おやつで、果物、芋類、野菜、ミルワーム、コオロギなどを与えます。

病気:タヌキがかかる病気として、「疥癬」や「ジステンパー」などがあります。

疥癬▶︎ビゼンダニが寄生する皮膚病。かゆみを共なう。ビゼンダニは目に見えない小さなダニ。ビゼンダニは高熱や乾燥に弱く、50℃以上で10分以上は生きていられない。

ジステンパー▶︎人間の麻疹とよく似たウイルス。感染すると死亡率が高く、後遺症が残る場合もある。症状は、発熱、くしゃみ、鼻水、咳、食欲不振、嘔吐、下痢、結膜炎、白血球減少、体重減少などが起こり、進行するとジステンパー脳炎を起こし、震え、痙攣、神経症状などを起こします。

3.フォトギャラリー

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【高知県】足摺海洋館「SATOUMI」

高知県にある「SATOUMI」水族館です。

 

[目次]

  1. SATOUMI水族館について
  2. 生体の紹介
  3. フォトギャラリー

 

1.SATOUMI水族館について

場所:高知県の最南端!土佐清水市にあります!

入場料:おとな1200円、こども600円

年パス:おとな1700円、こども850円

開館時間:9:00〜17:00

☆休館日はないそうです。

どんな水族館?:高知県土佐清水市の竜串湾の生き物を中心に展示しています。また、土佐清水市には足摺岬というところがあり、そこの生態系の生物も展示されています。うみがめが近くで見れたり、ウミウシのコーナーがあったりととても綺麗で雰囲気も楽しめる水族館だと思います。

 

2.生体の紹介

アカウミガメ・アオウミガメ☆

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違い:アカウミガメやアオウミガメは絶滅危惧種に登録されています。アカウミガメは見た目が少し暖色で甲長が70〜90cmほどです。アオウミガメは80〜100cmほどです。アオウミガメは見た目ではなく、脂肪が青いのでアオウミガメというそうです。また、頭部が大きいのが特徴で、英名のloggerheadは馬鹿でかい頭という意味があります。頭の鱗模様が2つなのがアオウミガメ、頭の鱗模様が5つに見えるのがアカウミガメです。また、アオウミガメは甲羅が丸っこく、アカウミガメは甲羅の尻尾の方が尖っています。

アオウミガメ

分類:爬虫網・カメ目・ウミガメ科・アオウミガメ亜科・アオウミガメ属・アオウミガメ

分布:インド洋、大西洋、太平洋などの熱帯・亜熱帯

食べ物:海藻、藻類、クラゲ、海綿動物など(植物性食が強い)

※ビニール袋をクラゲと間違えて食べてしまう例が確認されている。

生態:80〜150個の卵を約4回ほどを陸に穴を掘って産む。45〜70日で孵化し、生後20〜25年で大人になる。

寿命:70~80年

高知県の桜浜、足摺、竜串の海岸はアカウミガメが産卵に来る砂浜がある。

アカウミガメ

分類:爬虫網・カメ目・ウミガメ科・アカウミガメ亜科・アカウミガメ属・アカウミガメ

分布:大西洋・太平洋・インド洋・地中海などの温帯や亜熱帯

食べ物:貝類、甲殻類など(動物植生が強い)

生態:70~150の卵を年に1~5回ほどを陸に穴を掘って産む。50~80日で孵化し、生後13~47年で大人になる。

寿命:70~80年

アオウミウシ(青海牛)☆

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ウミウシは3000種以上確認されていて、日本近くでは500種ほど生息しています。またウミウシは雌雄同体です。ウミウシの中には葉緑体を取り入れて光合成をおこなうものもいます。

分類:軟体動物門・腹足網・直腹足亜網・異鰓上目・後鰓目・裸鰓亜目・ドーリス上科・イロウミウシ科・ヒプセロドーリス属・アオウミウシ

分布:本州、九州の浅い海、香港などの温帯

生態:3〜4cm。触覚で匂いを感じる。クロイソカイメンを食べる。産卵期は春から夏(5〜8月)で岩などに白いリボンのような卵を産む。

飼育:ウミウシの飼育は難しいらしいです。

 寿命:長くて3年以下

3.フォトギャラリー

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↑上から下を覗くスタイル!!

 


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